試合情報
- 対戦相手:ヤクルト
- 結果:6-5でサヨナラ勝ち
- 会場:ホーム(外野席)
- 試合情報URL:公式サイト
試合展開
- 2回裏:キャベッジの二塁打で無死二塁、坂本は内野ゴロも進塁し一死三塁。大城卓は外野フライで二死。門脇の四球で二死一三塁、ティマは三振でこの回無得点。
- 3回裏:ヘルナンデスが左中間へのソロで先制。岡本がレフトへの2ランを放ち3点リード。
- 4回表:山﨑が村上に本塁打を浴び2失点。3-2と迫られる。
- 5回表:山﨑が茂木、赤羽に適時打を許し逆転される。
- 5回裏:吉川の二塁打で無死二塁、荒巻三振、秋広内野ゴロで進塁、浦田内野ゴロで三者凡退。チャンスを活かせず。
- 6~8回表:投手陣が無失点でしのぐ。8回表にバルドナードが丸山和に本塁打を浴び3-5。
- 9回裏:フルプの安打で無死満塁、代打中山の適時打で1点返す。秋広の適時二塁打で試合を決め、巨人がサヨナラ勝ち。
結果:6-5でサヨナラ勝ち。序盤にリードを奪われたが、終盤の粘りで劇的勝利。
印象に残ったプレー
- 中山のサヨナラ適時打
- 秋広のサヨナラ二塁打
- キャベッジの序盤からのチャンスメイク
応援・雰囲気
- 応援席の盛り上がり度:5/5
- ファンの雰囲気・マナー:4/5
終盤のサヨナラ劇でスタンドは大盛り上がり。ファンの歓声が試合の熱さをより引き立てた。
球場
- 球場グルメ:堪能できた
- 治安:良好で安心して観戦できた
個人的なMVP・感想
- MVP:中山(サヨナラ打で試合を決めた)
- 良かった点
- 改善してほしい点
- 次回へのメモ
まとめ
序盤にリードを許し苦しい展開となったが、終盤の攻撃で見事サヨナラ勝ち。
中山、秋広らの一打が試合を決め、チームの粘り強さが光った試合だった。
次戦以降も終盤まで諦めない姿勢を続けてほしい。