ことの発端
ある日、ふと思った。
「オナニーにアジャイル開発の要素を持ち込めるんじゃないか?」と
普通の自慰はただの生理現象だが、アジャイル風にすると自己理解の実験サイクルになるのではないかと
もしアジャイル開発を持ち込んだら
- スプリント:1回のセッションを1スプリントとする
- 今日は利き腕とは違う手で試す
- オイル・ローションを使ってみる
1回ごとに目標を決める
期待できる効果
- 自己理解の促進
- 最適化
- 学習サイクル
- 心理的な気づき・整理
気づき
文書化して思ったが、やはりオナニーという行為は 無意識で行われているアジャイルではなかろうか
小さな実験 → 振り返り → 改善 → 次回反映、のサイクルを繰り返しているのだ
まとめ
オナニーにアジャイルを持ち込む、という冗談のようなアイデアは実は核心を突いている
自己理解のための小さなスプリントを毎日回している自分を、私は誇らしく感じている
立派なエンジニアになるための第一歩かもしれない(開発だけに)